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西野を呼べ

 投稿者:杜ミ  投稿日:2018年 7月19日(木)21時51分37秒
返信・引用
  いや、なにも一人で再建しなくてもいい。
天下統一が、信長、秀吉、家康の三人がかりで成し遂げたように、
アニキ、矢野、西野(爆)で、猛虎を復活させればいいのだ。


浜中は言った「チームの体質が変わった」
      「僕が現役の頃は試合が終わってから練習などしなかった」
      「今は筋トレ、バッティング練習と各自テーマを持ってやってる」と。

青年将校の青さが出て成績が振るわなかったけど、超変革(タイガースの体質を変える)という、
就任時の使命はもう達成されたのかもしれない。
掛布「本人の自主性に任せる」、八木「本人が気づくまで待つしかない」
こんな感じで常勝軍団が出来上がるとは、とても思えないのである。

3年間本当にありがとうアニキ(^0^)/~~~~~
 
 

続・阪神がつまらない

 投稿者:b  投稿日:2018年 7月19日(木)20時55分30秒
返信・引用
  監督経験者である(^0^;
私のサインは「命大事に」と「ガンガン行こうぜ」で、後はベテランコーチに任せていた。
語り継がれる采配の妙(!?)がある。
相手チームのバッターランナーがファーストを踏まずに3塁まで行った。
塁審と私しか見ていなかった。
私は静かにピッチャーにファーストへの投球を命じた。
それは、伝説になっている。
試合は負けたけど・・・・・・。

つまらない度を越している。
これは経営の責任だ。
負けても悔しくないのはなんでなんだ。
ユニフォームもセンスがまったく感じられない。
ZOZOZOとかに買ってもらった方がいいんじゃないかと思ったりもする。
松山千春の「恋」だな。
 

3シーズン目だけど

 投稿者:あいく  投稿日:2018年 7月19日(木)18時12分3秒
返信・引用
  いまだによく分からない。
戦力が整って投打がかみ合っていれば監督なんていらないだろうし、
監督の采配で勝つ試合なんて、シーズンに何回もないだろうけど、
それでも「采配の妙」というものを見たことがない。
名前とは裏腹に、知将ではないと思う。
ハリルではないが、勝てないのなら雰囲気を変えた方がいいような気がする。
 

甲子園で勝てない野球

 投稿者:NEKOMA SCENE  投稿日:2018年 7月19日(木)09時57分48秒
返信・引用
  結果的にはノムと似てきたな。

要は、狭い球場で強い野球なのかも。

大阪球場野球と広島市民球場野球、か。
 

第二の人生 ⑤

 投稿者:洋ちゃん  投稿日:2018年 7月19日(木)07時23分21秒
返信・引用
  リタイヤしたら田舎に引っ込むぞ、という人は
多くて、僕の友人・知人にも何人かいる。

自家栽培の野菜をつくって食べたり人に
あげたりが楽しいらしい。

場所にもよるが、信州あたりだと夏は快適
なのだが、冬の寒さが厳しく、雪下ろしや
雪かきなどは肉体的にきついようだ。

なので田舎暮らしは南の暖かいところが
ベターなのかなと思う。

僕はと言うと、都会生まれの都会育ちの
根っからの“シティボーイ”だ。田舎は
退屈そうで住めない。

というわけで死ぬまでネオンぎらぎらの
都会生活をおくることになりそうだ。
 

週末は

 投稿者:あいく  投稿日:2018年 7月19日(木)02時54分10秒
返信・引用
  最下位転落のチャンスやね。
ピンチじゃなくてチャンス。
そう思っている人は、意外に多いと思う(^^)
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2018年 7月19日(木)01時16分12秒
返信・引用
  シーズン2度目の甲子園での対ウンコ3連敗か。
その夜のうちに辞任するかと思ったんだが、
深夜に記者会見するんか?

選手金本には感謝してるが、辞めるしかないわのぅ。
 

志の輔落語の枕

 投稿者:NEKOMA SCENE  投稿日:2018年 7月18日(水)21時07分15秒
返信・引用
  上司「二人そろって遅刻しやがってー。何してたんだ!?」
若手A「夢の中で飛行機に乗って空港から飛び立っておりました」
上司 「なんだそれは!おまえは?」
若手B「私はその見送りに行っておりました」

【類型】
先生「お父さん、息子の博君がカンニングしていたんですよ」
父親「ななな何を証拠に!」
先生「この解答用紙を見てください。大化の改新は何年?という質問に
博君の隣の子が『645年』と答えていて、博君も『645年』と答えているんですよ」
父親「そんなの、うちの子だって正解を知ってたから書いただけで、
なぜそれがカンニングになるんですか」
先生「次の問題を見てください。大化の改新で暗殺されたのは誰?という質問で
隣の子は『わかりません』と書いています。
父親「それで?」
先生「博君は『ぼくもわかりません』と書いているんですよ」
 

続・三馬鹿トリオ

 投稿者:b  投稿日:2018年 7月18日(水)12時41分4秒
返信・引用
  通勤電車の中でワクワクしながら、どんなふうに甚振ってやろうか考えていた。
ところがなんとなく予感していたことが、見事に当たってしまった。
昨日のズル休みの信憑性を高めるための連続休みである。
仕方がない(!?)ので残りの二人を応接に呼んで説教した。

ズル休みをするのなら、みんなの意識が少しは薄れる週末がいいぞと・・・・・・。
 

第二の人生 ④

 投稿者:洋ちゃん  投稿日:2018年 7月18日(水)07時22分50秒
返信・引用
  第二の人生で大切なことの一つは健康の維持である。
健康維持で大切な要素は、①食事(栄養摂取)、
②運動、③規則正しい生活、の3点ではないかと
思う。

食事に関しては、一日3食きちんと食べる。
そして僕はサプリメントの類は一切摂取して
いない。

運動は毎日1万歩を歩くほか、週2回くらい
ジョギングをしている。

昔は週末は朝寝坊していたが、今はウィーク
デーも週末も同じ時間に寝て同じ時間に起きて
いる。
 

三馬鹿トリオ

 投稿者:b  投稿日:2018年 7月17日(火)12時41分16秒
返信・引用
  猛暑の3連休明けである。
私だってなんとなく休みたい欲求に駆られた。
営業に26歳の三馬鹿トリオがいる。
そいつらの教育係を仰せつかっている。
なんとなく予感がしたが見事に当たった。
トリオの1人が体調不良とか言って休みやがった。
ハラスメントマスターとして明日が楽しみである(^0^)v
 

第二の人生 ②-b

 投稿者:洋ちゃん  投稿日:2018年 7月17日(火)08時03分41秒
返信・引用
  先日、「整形にしても化粧にしても、髪染め、
カツラにしても、他人への“偽り”では
ないかという気がするのである」と書いた。

これを読んで傷ついた御仁もいるかもしれない
ので、少し補足説明する。

“偽り”を“偽り”と認めた上で、次のステップと
して偽りを否認するか容認するかは、別の次元
かなとも思う。簡単な例をあげると、人は時には
ハンフリー・ボガード気取りでトレンチコートを
着たり、オードリー・ヘップバーン気取りで
ローマのスペイン広場でアイスクリームを食べたり
したいものだろうから。
 

自分のスタイル

 投稿者:杜ミ  投稿日:2018年 7月17日(火)05時03分33秒
返信・引用
  ・白髪は染める
・増毛はしない
・入れ歯はしない
・髭、鼻毛は切る
・整形はしない

これはどういうポリシーなのかと自己分析すれば・・・・
人の手を借りてまで自分を取り繕うことはしたくない。。。ただの無精(爆)
 

てててのテニス

 投稿者:杜ミ  投稿日:2018年 7月17日(火)04時54分50秒
返信・引用
  テニスっておかまのスポーツかと思ってたけど。。
(テニス部・・・おかま、野球部・・・やたらこわい先生がいる所、サッカー部・・・不良の集まり)

でもいつだったかクイズ番組で、テニスの国際審判の絶対必要条件はなんでしょう?
というのがあって、答えは7か国語だか話せることだった。
それは選手が相手や審判に「くそったれ」だとか「母ちゃんとヤッてろ、くそぼけっ」
などということを言った時には、即ペナルティーが課せれるようにということらしい。

ユニホーム姿はおかまっぽいけど、中にはマッケンロー阿修羅入ってますねんな(^o^;;;
で、どんなこと言ってるんですか?と問われた番組の出演者の元プロテニスプレーヤーは、
「いや、なんていうか日本語では表現不能というか、とにかく凄いことです(^^;」

これは大和民族がお上品というより、相手に自分を長時間罵倒させるという悠長な民族性ではなかったため、
悪口文化が発展する余地がなったことが要因と思われる。
 

3連休の終わり

 投稿者:b  投稿日:2018年 7月16日(月)20時16分10秒
返信・引用
  日常の休みが終わった。
普段より1日多かったわけであるが、あっという間であった。
今週は1日短いわけで、これまたあっという間に週末が来ることだろう。

全米決勝の、コナーズvsボルグはコナーズの圧勝だったけれど、なんというか
ゲーム開始前から凄い迫力みたいなものを感じていた記憶がある。

あいく+弥生ちゃん=せいこうすーぱー○ニス  大丈夫か>俺T_T
 

>b

 投稿者:あいく  投稿日:2018年 7月16日(月)17時15分12秒
返信・引用
  セイコースーパーテニスはトーナメントっぽかったけど、
サントリーカップは完全なエキシビションだったね。
自分が覚えているのはボルグ、マッケンロー、コナーズ、ビラスの年。

大学2年の時、セイコーに連れてった弥生ちゃん、どうしてるんだろう?(^^)
 

なるほど

 投稿者:NEKOMA SCENE  投稿日:2018年 7月16日(月)16時59分23秒
返信・引用
  テニスはハイジャンプ魔球もアリなわけか。

まあ、これだけ飛べるのなら、高跳びで金メダル目指した方が早いが。


https://youtu.be/WTwJwQSiLoQ
 

第二の人生 ③

 投稿者:洋ちゃん  投稿日:2018年 7月16日(月)09時33分32秒
返信・引用
  第二の人生に関して、かねがね僕は疑問に思って
いることがある。

二つの選択肢である。毎日同じことを繰り返すのが
よい、という説がある。たとえば農業。ルーティーン
活動が長生きの秘訣ということらしい。

もう一つは、ルーティーンと真逆である。毎日異なる
ことを行うというもの。現役の会社員の場合(業種
にもよるけれど)毎日似たようなことをしていないか?
あっというまに1週間がたち、一月がたつ。

仕事の1週間はすぐだけど、休暇や出張の1週間は
長く感じないか?

僕はできるだけ非ルーティーンを選ぶ。
非ルーティーンのほうが好きなのである。

それが成功しているのだろうか、近年1年が
過ぎるのが遅く感じている。


 

第二の人生 ②

 投稿者:洋ちゃん  投稿日:2018年 7月16日(月)09時09分28秒
返信・引用
  女性の大半は歳をとると髪を染める。そして
最近は男性も髪染めする人が増えてきた。

僕は髪染めしない。しない主義だ。僕は
はげてもいないが、リーブ21、アートネーチャー
などにお世話になるつもりもない。

結局のところ、整形にしても化粧にしても、
髪染め、カツラにしても、他人への“偽り”では
ないかという気がするのである。

結婚して生まれた子どもが自分にも配偶者にも
似てないって、どうなんだろう?

 

宇宙のウインブルドン

 投稿者:NEKOMA SCENE  投稿日:2018年 7月16日(月)07時07分2秒
返信・引用 編集済
  一番好きな小説と問われれば、題名の小説と答える。川上健一作である。

今は手元にないのでうろおぼえだが、宇宙と言う名の日本人高校生が、
サービスだけでウインブルドンを目指す。

サービスの練習しかせず、試合でもサーブ以外は一切動かない。
サービスはものすごいので、サービスゲームは必ずキープするが、
相手のサービスゲームでは立ったままなので、もちろんキープされる。

細かいことは忘れたが、相手の根負けのような形で勝ち進み、
ついにウインブルドン出場することになる。

相手は今をときめくマッケンゾー。

そこで彼のプレースタイルは非難を浴びる。
「そんなのはテニスじゃない」と言われるのである。
ポーランド戦の西野ジャパンが非難されたような感じだ。

センターコートで孤立無援の彼にただひとり助け舟を出したのは
敵のマッケンゾーであった。

マッケンゾーは「選手には自分のスタイルで闘う権利がある」と言って、
サービス一本の日本人高校生に、彼もサービスを打ち続ける。

このマッケンゾーの言葉は、今でも俺の座右の銘だ。

自分のスタイルで自分の人生を生き切るのである。

そんな大げさな話ならずとも、
プロ野球を観ていて「自分のスタイルを見つけられた選手がプロになり、
自分のスタイルを確立できた選手のみが生き残れる」といいうのはよくわかる。

http://

 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2018年 7月15日(日)23時26分9秒
返信・引用
  コナーズの奥さんのファンだった( *`ω´)  

スマッシュ杯

 投稿者:b  投稿日:2018年 7月15日(日)22時07分18秒
返信・引用
  どうでもいいんだけど、画像入りで載ったことあります。

今思えばあの頃、金にもの言わしたサントリーカップを思いだした。
コナーズ、ビラス、オランテス、ボルグによるトーナメントだった。
なんの意味がない大会だったよね>ありがとう あいく
 

>テニスの話

 投稿者:あいく  投稿日:2018年 7月15日(日)21時47分9秒
返信・引用
  >サービス
空中でインパクトを迎えることに関して、ルールブックに言及はありません。
よってジャンプした状態でサーブを打つことと、インパクトの位置がベースラインを超えていることに問題ありません。
但し、助走をつけてジャンプすることはできません。
インパクト以前にラインに触れると(踏むと)、フットフォルトになります。

>b
自分はコナーズが好きだったので、チェルッテイのウェアが欲しかったんだけど、
田舎から東京に出てきた貧乏学生が買ってはいけないような価格設定だったので、
結局買うことはなかった。
あとスペルミスだと思うが、DONNYじゃなくてDONNAYだ。
思い入れがあるだろうから、あえて指摘する(^^)
 

3連休 2日目

 投稿者:b  投稿日:2018年 7月15日(日)21時42分19秒
返信・引用
  日常を普通に投稿します。
先週サングラスを新調注文しました。
今度のサングラスは遠近両用です。
昨日、それを受け取りました。
これでもう、電車のなかでも本が読めます。
ついでにQBハウスで髪も切りました。
帰宅してカミサンに白髪を染めてもらいました。
見た目、少しは若返ったと思いたいです。

高齢夫婦の健全なSEXは、健康に良いと思いますよ。
 

愛のウインブルドン

 投稿者:b  投稿日:2018年 7月15日(日)21時23分53秒
返信・引用
  あの当時、そんな題名のドラマがあった気がする。
日本人選手初のウインブルドン勝者という設定で、竹脇無我が主演だった。
若い心ながら、あまりにもあほらしいので見なかった。
(実は冒頭、竹脇無我が帰国する飛行機の中で、その新聞を読んでいる光景を覚えている)
ところでネットで検索するのだが、全然ヒットしないのはなんでなんだ??
 

隠れ家の住民で美人局に一番弱い人

 投稿者:b  投稿日:2018年 7月15日(日)20時54分29秒
返信・引用
  議員の発言の撤回とかが理解できない。
一度口にしたことや、文字として発信したことは取り消しようがない。
まぁそれでも、私への無礼に対する何らかの発言はあってもいいんじゃないんだろうか。

口説いてもいないのに、マンションの鍵をもらってついて行っちゃうほうがよっぽどあぶねぇと思うぞ(ありえないけど^0^;)>掲題発信者
 

ボルグとマッケンロー

 投稿者:b  投稿日:2018年 7月15日(日)20時18分44秒
返信・引用
  17歳だった。
市内のテニスクラブに所属していた。
ボルグに心底憧れていた。
FILAのポロとパンツとソックスと、ジャージの上下とヘアバンドとリストバンドと、
DONNYのラケット2本で10万円以上した。
どうしても欲しかったのでバイトを頑張った。
今でもそうだが、カッコから入ることでやる気が倍増するのである。

白いウインブルドンは華がないし、テニスアスリート全体にカッコ良さが欠乏している気がする。

1980年のふたりのあの決勝戦は、ビデオに残してありDVDにもダビングした。
そして映画化されることを知った。

「ボルグ/マッケンロー 氷の男と炎の男」
多分、相当面白くない映画だと思うのだが、絶対鑑賞するのである。
 

第二の人生 ①

 投稿者:洋ちゃん  投稿日:2018年 7月15日(日)14時27分39秒
返信・引用
  他人から見ると、僕の「第2の人生」が充実している
ように見えるらしく、僕にアドバイスを求めてくる
人もいる。「どうしたら楽しく生きられるのか?」って。

これには正直答えようがない。何故なら、同じことを
しても楽しく感じる人と感じない人がいるからだ。
たとえば、僕は月に8冊くらいは本を読むが、人に
本を薦めない。過去に薦めて喜ばれたことがないからだ。
また、何処そこの店のナントカが旨いよ、も薦めない。
要するに好みや嗜好は人それぞれだから、それを
言っても意味がないのだ。

僕の日常は、2つのNGOと地域のまちづくり団体で、
ほぼ毎日アポがある。つまり週末を除くと家にいる
ことはない。そして、団体の役員をしているので、
何かと経営・運営に関わることがあるので、面倒な
こともある。

面倒から解放されるのが第2の人生だとしたら、
僕はまだ第2の人生に入っていないことになる。

一つ確信があることがある。趣味は多いほうがいい。
それもリタイヤしてから見つけるよりか現役時代
からいそしむほうがいい。

僕の場合、ほとんどの趣味は20代からはじめており、
それを今に至るまで続けているだけのことだ。趣味の
世界に努力は不要の言葉だと思う。
 

ういんぶるどん

 投稿者:NEKOMA SCENE  投稿日:2018年 7月15日(日)07時20分6秒
返信・引用
  ユニは白に限るとか、試合開始の主審の台詞とか、ボールボーイの動きとか、
観客が静まるタイミングとか、おそらく世界中のテニス大会で、
「ウインブルドンでやってるから」と真似をされたことだろう。

ボールボーイの球を高く掲げるポーズなんか、
日本の小学生でも同じで笑ってしまう・

ところで、この大会に限らないのだが、サービスでずっとわからないことがある。

確かサーブのインパクトの瞬間は、足が地面についていないといけないというルールで、
体が浮いているのはインパクト後に自然に地面から離れるから、
もしくは、そう見せるジャンプの技術だと思っていたのだが。

今、スローで見ると、ほとんどの選手が先にジャンプしているように見える。
早い話が「ジャンプサーブ」だ。

ルールが変わったのか。
運用方針が変わったのか。
はなから、こっちの勘違いだったか。
 

糞を磨く

 投稿者:杜ミ  投稿日:2018年 7月14日(土)21時06分0秒
返信・引用
  https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180710-00010006-newsweek-int

流石はやんちゃなヤンキー。
慎ましやかな大和民族からは想像もできない比喩である(^*^)

>b和尚

今、この時流れていく時間自体を楽しめるようになったんかな(?)
 

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